日本人なら読んで考えてね・その1(長文)
6時間かけて某掲示板に書き込まれたのをメールでもらいました。
追記:原文はこことここにあります。
関連サイト:韓国は"なぜ"反日か?
1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 20:50:41.26 ID:tRr7PsAT0
中国や韓国の政策や広報などをも信じてしまう素直な人は、
「会ったこともないアジアの外国人に日本人が恨まれてるのであればきっと本当に日本人が戦争中悪いことばかりしてたのではないか?」
とか
「戦争は悪いことなのだから、戦争した日本が悪いに決まってる」
とか
「賠償が充分ではないのではないか?
日本は金持ちなのだからもっと払えばいいのではないか?」
などと誰かから聞いた言葉のトリックをそのまま真に受けてしまう。
でもよく考えて欲しい。
戦争は日本だけではできない。当然、「相手」も「仲間」もいた。
「当時国際法で完全に合法だった戦争」をもし悪いことだというなら
『世界中が悪い国』ということになってしまう。
しかも韓国と日本は、同じ敵を相手に味方として共に戦争したが、
敵対はしていない。つまり彼らは「戦争」ではなく「併合」に文句を言っているのだ。
それなら日本に完全な正当性がある。
韓国人が他国の戦争批判に便乗して「南京」を槍玉に挙げて日本を
非難することもあるが、南京は中国の都市であり韓国には関係ない。
関係ない話でよければ「韓国はベトナムに賠償したか」、日本に関係ある話題なら
「竹島の漁民殺害に謝罪したか」「元寇、応永の外寇、対馬・任那日本府への侵略など
朝鮮人が日本にしてきた悪行を教科書に載せているか」なども論ずるべきだ。
そもそも併合は、「侵略」どころか「朝鮮側に望まれて行ったこと」なのだお。
日本側は完全に赤字だ。朝鮮は多大な恩恵を受けたが、日本にはロシアと中国を
牽制する国防のメリット以外はほとんどなかったと言ってもいいんだ。
なにより日本の併合は『国際的にも国内的にも結果的にも、
“植民地支配の手本”ともいえるほどの素晴らしい評価を得ている』んだお!
「当時は」韓国人ですら日本による併合を歓迎していたのだからね!
では、日本は賠償してないの?
>>いや、必要以上なほどに
充分な賠償をしているよ。
謝罪をしてないの?
>>いや、 歴代の国家元首が何度も繰り返し謝罪してるお。
じゃあ何が問題?
>>「戦争を経験してない“現在の”韓国人」の“感情”だけ。
つまり、歴史問題のようでいて、
実は歴史問題ではないの!
わかった?
では、戦争を経験してない韓国人が
“なぜ”日本に対して
嫌悪感情を持つんだと思う?
→その原因は歪んだ教育以外にありえない。
そんな韓国人が、『読んだこともない日本の教科書』までも
“中国に便乗して”批判しているのはそのためだ。
(実は中国人も読んでないので中国政府ですら問題点の指摘もできない)
世界史を学んでないくせに
知らない隣国を憎悪する韓国と、
謙虚に相手の言葉を信じすぎて
国際社会で食い物にされる日本。
現状に満足できないまでも、
どちらの言葉を信じるべきかは
韓国を少し知ることで
自ずと見えてくるはずだよね?
だが、そんな狂った現状を「おかしい」とちゃんと知っている人もいたりする。
平成15年5月31日、東大での講演会。
麻生太郎先輩が語ったエピソードに
こんなんがある。
「中国や韓国と外交をするうえで、歴史問題をどうすればいいと思うか」
という質問を受けた麻生氏は、
「歴史認識を一緒にしようといっても、隣の国と一緒になるわけがない。
たとえば朝鮮人の創氏改名の話。
日本が満州国をやる前に創氏改名の話が出たことは一回もない。
しかし、当時、朝鮮の人たちが日本のパスポートをもらうと 名前のところにキンとかアンとか書いてあり「朝鮮人だな」と言われた。
仕事がしにくかった。だから名字をくれ、といったのがそもそもの始まりだ」
と答えた。
これを韓国で言ったところ灰皿が飛んできたという。
そのときに「若い者じゃ話にならない、年寄りを呼んでこい」と言ったら、
韓国のおじいさんが現れて、「あなたのおっしゃる通りです」
と言ってくれた。
その後、講演会の続きで麻生氏が、
「ハングル文字は日本人が教えた。うちは平仮名を開発したが、
おたくらにそういう言葉はないのか、と言ってハングル文字が出てきた」
と言ったらもっとすごい騒ぎになった。
だが、その時もそのおじいさんが、
「よく勉強しておられる。あなたのおっしゃる通りです」
と言って、その場は収まった。
つまり韓国でも、
当時を知る老人は
正しい歴史的事実を知っているっぽいのね。
実は、「日本の朝鮮総督府が発行したハングルの教科書」という
『物的証拠』も今でも当たり前のように多数現存してるんだお )^o^(
http://photo.jijisama.org/hg.html
http://photo.jijisama.org/TextBook02.html
つまり、学者や研究者は確実に真実を知ることができるということ。
■『韓国 堕落の2000年史』(詳伝社 崔 基鎬 平成13年)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4396314078/2log0d-22/ref=nosim/
ハングルが全国民に教えられるようになったのは、日帝時代になってからの
ことである。韓日併合の翌年の1911(明治44)年から、総督府によって朝鮮
教育令が施行され、初、中、高等1894学校で朝鮮人、日本人の生徒の区別なく、
ハングルを必修科目とすることに決められた。
学のない普通の韓国人だけがハングルを日本が広めたことを否定したがって
いるだけであって、本来なら疑う余地などないレベルの事柄なんだよね。
では“なぜ”普通の韓国人はそれ否定するのかな?( ̄ー ̄)
→それはやはり韓国の教科書のせいなんだよね。
以下、韓国教科書そのまま↓
■民族抹殺統治
わが民族は日帝の内鮮一体、日鮮同祖論、皇国臣民化のような荒唐無稽な
スローガンのもとで、わが国の言葉と歴史を学ぶことができなかった。
また、皇国臣民の誓詞暗唱、宮城遥拝、神社参拝はもちろん、甚だしくは、
われわれの姓名までも日本式に変えるように強制した。
日帝はこれを拒否する人に対しては投獄、殺傷までも躊躇せず、
このような政策に従わない宗教系統の学校は閉鎖された。
(国定韓国高等学校歴史教科書より)
“日本が朝鮮の言葉と歴史を抹消して姓名変更を強制し、歯向かった者を殺した”
…という嘘が全国民が使用する教科書に書いてあるよね。わかる?
創氏改名などについては既に話してきた通り。
言語についても同じなんだよ。
可笑しいよね…。( ̄ー ̄)
日本からの好影響を一切認めたくないニダアアアアーー!っていう
韓国人は、ことある毎に日本統治の名残を見つけちゃう。
「日帝残滓」として「排斥しなければならない」と使命感にバーニングソウル!してるの。
実際に日本統治下で朝鮮に流入した物の呼び名などは次々に朝鮮式呼称に改めてるよ。
しかし、さすがに使用言語を変えるわけにはいかないので、
ハングルを日本に広めてもらったという事実が我慢ならないの。
だから「日本は韓民族からハングルを奪った!」と決め付け、
「優秀な韓民族は自ら勉強し、ハングルを独力で習得した」と言い張るってるのがあいつらの現状。
わかる?
日本人の感覚では
このような朝鮮人の見栄や虚勢は
“愚か”で“稚拙”と感じるよね?
でも、その愚かさもある意味止むを得ないのかもしれないの。
ハングルの起点は李氏朝鮮の第4代国王・世宗(セジョン)による『訓民正音』の
制定なのだが、その訓民正音の序章には、実はこのようなことが書かれている。
原:國之語音。異乎中國。與文字不相流通。
故愚民。有所欲言。而終不得伸其情者多矣。
予為此憫然。新制二十八字。
欲使人人易習。便於日用耳。
訳:朝鮮国の言葉は中国のものとは異なり、漢字漢文とは通じない。ゆえに愚民たちは言いたいことがあっても書き表せずに終わることが多い。 私(世宗)はそれを哀れに思い、新たに28文字を制定した。
人々が簡単に習い使い、日々用いるように欲する。
皮肉なことなんだけど、
どうやらハングルは歴史的にも“愚民のための言葉”みたいだね。
ただ、老人以外にも、海外等でよく勉強している韓国人の中には
ごく希に「韓国政府の嘘」を見抜く人が現われることもあるよ。
たとえば、韓国済州島出身の韓国評論家の金満哲はこう言ってる。面白いから読んでみるといいよ。↓
同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが恥かしく、情けない。
「韓国は独力で近代化を成し遂げた」って。
馬鹿を云うな。韓国の近代化は 日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。
「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。馬鹿馬鹿しい。
同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。
ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本にあこがれ、日本人になろうとしたのだ。
「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。
「漢河の奇蹟」だって!笑わせる。
日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。
これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろうよ。
「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。
虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。
このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している本国、在日の韓国人は正気の沙汰ではない。
これが恥でなくてなんであろうか。
こういうふうに ちゃんと分かってる韓国人もいるんだけど、現在韓国では タブー化しちゃってるのが不味いんだよね…。
韓国政府はこのようにウソを暴く人が現われた時の対策をちゃんとしてきたみたい。
『真実』を『証拠付き』で説明された時、韓国国民に否定させる方法はただ一つ。
それこそが現実を「感情」で拒否させるための『愛国・反日教育』なんだよね…
韓国の大統領だった朴正煕(パクチョンヒ)の話を石原慎太郎はこう伝えてる。
歴史についても、政治家には責任がある。今問題になってる北朝鮮、韓国との兼ね合いにしろ、中国の日本批判にしろ、日本の歴史について 外国は外国なりに解釈するだろう。それはしたらいい。
しかし、「それはそうじゃない」と、私たちの感性で、私たちの精神で、
日本の歴史というものを評価するのは、日本の政治家の責任だ。
なのに、みんな「あなた方のおっしゃるとおりです」ってペコペコしてばかり。
官房長官時代の宮沢喜一や河野洋平が典型だ。
歴史の解釈を向こうに習っている。
こんな政治家が跋扈しているという現状は、本当におかしいと思う。
例えば韓国の日本の統治の問題。あれは合法的にやって、しかも世界が是として、べつに外国から文句が出たものでもない。しかも韓国、朝鮮人が自分たちで選んだ道なんだ。
その判断を、ある意味で冷静に評価したのは韓国の大統領だった朴正煕さんだ。
私も何度かお目にかかった。
あるとき、向こうの閣僚とお酒を飲んでいて、みんな日本語がうまい連中で、日本への不満もあるからいろいろ言い出した。
朴さんは雰囲気が険悪になりかけたころ「まあまあ」と座を制して、「しかしあのとき、われわれは自分たちで選択したんだ。日本が侵略したんじゃない。私たちの先祖が選択した。
もし清国を選んでいたら、清はすぐ滅びて、もっと大きな混乱が朝鮮半島に起こったろう。
もしロシアを選んでいたら、ロシアはそのあと倒れて半島全体が共産主義国家になっていた。
そしたら北も南も完全に共産化された半島になっていた。
日本を選んだということは、ベストとはいわないけど、仕方なしに選ばざるを得なかったならば、セコンド・ベストとして私は評価もしている」と。(拍手)。
(平成14年11月5日 大阪サンケイホール「石原慎太郎講演」より)
うん。。。"歴史ってのは相手から教わるものじゃない"
この言葉をマスゴミにぶつけてやりたいね。( ̄ー ̄)
この朴正煕は、戦争中、日本軍の軍人だった人だけど、
日本の敗戦後も気持ちの上では日本を裏切らなかった数少ない韓国人なんだ。
でも、彼のような日本を理解する人間は現在の韓国政府にとっては邪魔なため、
韓国では「過去の親日行為をも取り締まるという異常な法律」が
作られるようになったんだよね…。
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/2004-11.html
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/cat_451679.html
http://yorozu.indosite.org/bbs_log/bbs_log04/main/21283.html
よく中国や韓国が、
「アジアの、世界中の人々全てが日本を恨んでいる」
と大胆なことを言うが、それは本当かな?( ̄ー ̄)
まず、朝鮮と同様に日本の支配下にあった台湾をみてみようか。
台湾の教科書は韓国と正反対で、“日本の教科書よりも”日本を評価している。
(中国の反日教育が実施されたにも関わらず、である)
また、日本の精神文化をかなり身近に感じている親日的な国民性である。
ちなみに日本統治時代については韓国と台湾には似た部分がある。
それまで白人に奴隷として見下されてきた黄色人種・アジア人であっても、
日本国民になれば白人も一目置く世界の一等国の一員となれると考えたんだ。
(実際に第一次大戦後の日本は国際連盟の常任理事5ヶ国の1つであった)
当然、男子はその多くが“世界にその名を轟かせる誉れ高き日本軍人”に憧れたんだ。
当時の状況については台湾人評論家・黄文雄の著書にこのような記述があるよ。↓
■「日本人になれる」と志願兵募集に殺到した台湾の青年たち
日本政府が台湾で最初に志願兵募集をしたのは昭和十六年であった。
これによって台湾人もやっと日本国民になれると感嘆する者もいた。
第一次募集には、若者たちが「殺到」した。志願者が募集数の六百倍にも
のぼったのである。選考にもれた若者たちのなかには、血書をしたため、
台湾総督に嘆願する者もいた。
(黄文雄『中華思想の罠に嵌った日本』P110-111)
募集の数倍が日本兵になりたがったのは韓国も同じ。
募集漏れの者が総督府に嘆願したのもまた同じなんだ。
でも、“現在の”台湾と韓国は正反対だよね? 何故なんだろう?( ̄ー ̄)ウーン
それは…
現在の韓国人は、過去、日本軍人として国を守った老人を“親日派”として白眼視して
社会的に弾圧し、彼らの財産を没収する法律まで制定した。
それで元日本兵である老人側も「悪の日帝に強制連行され、無理矢理に徴兵されて
やりたくない戦争をさせられていた! 私も被害者だ!」と強弁するようになった。
彼ら老人にも家族や財産を守る必要があるのだろうが、
台湾人が現在、過去の戦争や日本の統治の功罪について比較的公平に評価しているのに対し、 あまりに違いがあるといえるだろう。
繰り返しになるけど、台湾という国は、
韓国と同様(※むしろ韓国以下)の条件で日本に統治されていた国なんだ。
※韓国の併合は「日本の一部」になることだ。
でも、台湾は「日本の植民地」だった。そのため統治者から与えられる権利は当然、韓国(=当時の日本国民)のほうが多かった。
とはいえ現地人に教育や昇進などの機会も与えられた日本式の植民地は欧米式の略奪型植民地とは“同じ植民地という呼称であっても”中身が全く別のものであることが重要なポイントなんだけどね。
ちなみに台湾の李登輝前総統は産経新聞に以下のように語ってるの知ってる?
★台湾 李登輝 前台湾総統
【台北=河崎真澄】60回目の終戦記念日を前に台湾前総統である李登輝
氏(82)は産経新聞と会見し、「他国が靖国神社をうんぬんする資格はなく、
小泉純一郎首相はきちっと時間通りにやればよい」と述べ、小泉首相による
8月15日の靖国神社参拝を支持した。
李氏は靖国問題をめぐり「中韓の反日運動の高まりは、その目的がどこにあるかを
考えるべきだ。中韓が靖国神社への批判を始めたのは中曽根康弘元首相の時代
から。日本を追い抜きたいがための政治的な要求(圧力)だろう」と指摘。
「小泉首相が参拝を取りやめても何の解決にもならず、中韓は別の問題を
持ち出す。小泉首相はきちっと時間通りに(参拝を)やればよい。靖国神社を
他国がうんぬんする資格などない。私の実兄も祭られており、東京に行く機会が
あれば参拝したいと思っている」と語った。
李氏は日本統治時代の台湾で生まれ育ったが、日本の台湾統治について
「日本統治は台湾にとって大きな転換期。日本が残した教育と人材は、
戦後の台湾工業化の基礎になった」と高く評価した。
その一方で、日本の後で台湾を統治した中国国民党政権の蒋介石元総統に言及、
「日本人は蒋元総統の『以徳報怨(徳をもって怨みに報いる)』との言葉と戦後
賠償の放棄に感謝するが、(国民党政権が戦後)台湾で接収した日本時代の
資産は工業インフラや不動産など、賠償以上の価値があった」と冷静に評価
すべきだとの考えを示した。
米中関係や今後の日本の国際的な役割に関しては「米国は戦略的に中国包囲
網を作っている。中国はいくら軍拡しても米国に勝てないことを知っており、米中
戦争は起きない。米国は世界の石油を握っている。日本は世界戦略の中で態度を
はっきりさせねばならず、日米同盟を基軸に民主主義と自由主義の陣営にあって
政治的な役割を果たすべきだ」と指摘。日本が国連安全保障理事会の常任
理事国になろうとしていることについても「当たり前のこと」と支持する姿勢を
示した。
産経新聞
http://www.sankei.co.jp/news/050806/sei037.htm
つまり、
台湾の総意はこういうこと。
・靖国 →参拝せよ。
・植民地統治 →台湾を発展させた。
・日本の常任理事国入り →当然。
……見事なほどに韓国とは「正反対」の意見なのがわかる?
ちなみに希に「台湾が日本に靖国参拝に反対する」という謎のニュースを 目にすることがあるかもしれないけど、そのような活動には必ずといっていいほど
『高金素梅』という人物が関わってるよ。
ここでは詳細は省略するが、参考URLを記載しておく。
高金素梅とは?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%87%91%E7%B4%A0%E6%A2%85
声明文「台湾代表のフリをするな」
http://www.emaga.com/bn/?2005060047989502000912.3407
ちなみに、台湾と韓国は(中国を介しているので)比較的親しい国同士なんだ。
とはいえ台湾は韓国に対して「貸し」はあっても「借り」はない関係である。
1963年、韓国がはじめて経済開発五ヵ年計画を開始した時も、真っ先に資金援助をしたのは台湾だった。韓国は台湾に恩があるんだ。
でも、韓国が「中国と」国交回復した時、なんと韓国はすぐさま台湾の外交部を一方的に追放して、その跡地を『中国大使館の敷地として』中国に提供した。
このあたりはさすが千年属国、中国様の靴を舐める勢いだよねw( ̄ー ̄)
台湾政府はそのことを事前に察知して韓国政府と敷地の交渉をすることにした。
すると韓国政府はその弱みにつけこんで、「売れ残りの韓国車5万台など」を台湾に売りつけた挙句、結局は裏切って突然騙し討ちの断交。
韓国が台湾を見下してるのがよくわかるとんでもない仕打ちである。
そんな酷いことをしているにも関わらず、韓国が経済危機に瀕したときには、
韓国政府は厚かましくも台湾に経済援助を要求した。
もちろん台湾人を憤慨させたことは言うまでもない。
ちなみに日本も韓国には散々裏切られてきたが、日本という国はやはり隣の国を見捨てられないほど甘く、韓国に金融支援をしてしまったんだorz....甘ちゃんだね。
その際に日本が韓国を救うために拠出した額は「アジア開発銀行の拠出額とアメリカの拠出額を合計した額」より多い100億ドル。
→これはなんと日本が一国で
「世界銀行と同額」を拠出した形になる!
韓国は恩を仇で返す国と知りながら、日本もバカな出費をしたものだと思うね。
もうちょっとしっかりしてほしいよね。
( ̄ー ̄)ハア…
60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 22:02:36.59 ID:tRr7PsAT0
次にタイをみてみよう。
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYp4v8BAw.jpg
このアンケートでは「日本が好き96%」と「どちらでもない4%」だよね。
つまり、「嫌い」は「0%」。
出来すぎな結果だけど、少なくとも韓国のような醜い反日教育が存在しなければ日本が憎まれることはないのは当然のことなんだよね( ̄ー ̄)( ̄ー ̄)
2005年の世界女子バレーボール大会で
日本代表が韓国やアメリカと対戦した時も、会場はタイなのに、まるでホームのような雰囲気で試合が行われたことは覚えてるかな。ちょっと古いかな…
シンガポールをみてみよう。
http://beebee2see.appspot.com/i/azuYqov8BAw.jpg
シンガポールは華僑の多い国で、中国の影響も強いんだ。
(※華僑=簡単にいえば海外に移住した金と力を持った中国人。全世界にいる)
それゆえシンガポールの政府発言と中国政府の意見は“異様に似る”ことが多いんだ。
にも関わらず最近の反日デモの後、
バンドン会議の一環として
シンガポールのリー・クアンユー元首相は「今回のデモは中国当局が自己のパワーをどう使うかに関して未熟さと、不安定さを有していることを明示した」と批判し、間接的に日本を擁護した。
そして教科書には日本がシンガポールを支配していたことが12ページに渡って記載されている国であるにも関わらず、
このアンケートでは「94%」が日本を「好き」と答えている。
これはいかに"普通の" 教育が大切かを示す結果とも言えるかもね。
ちなみにサイパンや台湾などの南国では、天皇陛下に対してこんなことを言う人もいるよ。
「太平洋戦争がなかったならば、私は今でもあなたの臣下です。」
2005年、天皇陛下がサイパンを訪れることを決めた時、
例によって韓国人が反日・反天皇デモを行おうとしたことがあったんだけど、その時も
「もし韓国人が天皇陛下に抗議するなら、我々は韓国企業をボイコットする」と。
サイパン住民は“天皇陛下のために”戦ってくれていた。
(おかげで訪問は実現した。ちなみに天皇陛下は韓国人戦没者の慰霊も行った)
http://wkorea.exblog.jp/1116956/
http://www.abc.net.au/ra/news/stories/s1400138.htm
同様に南国・パラオ共和国も台湾などと同様に親日傾向が強く、
今も「日本人と一緒に戦った」ではなく「日本人として戦った」と言うのだというんだ。
こうして見てわかる通り『日本が統治した国々』から嫌われることなどないのだ。
唯一、中華思想とウリナラマンセーに毒された韓国を除いて。
(この点に不自然を感じないのも韓国人だけだよねww)
日本は第一次世界大戦後、国際連盟からパラオの委任統治を求められたため
たくさんの移民を送り、産業、教育、文化の発展に大きな功績を残したんだ(^O^)/
だけど。第二次世界大戦後にこの地域を占領したアメリカが日本文化の影響を徹底的に破壊した。
学校の校庭にあった二宮金次郎像も引きずり降ろされ、毎朝村人が集まって日本海軍岡田中将から「この美しいパラオを一日も早く自分たちの手で治めるようにせよと」と訓示を受けた思い出の場所『南洋神社』も壊された。
パラオ人は大いに悲しみ、子供に日本神道にちなんだイシドウロウ(石灯籠)
という名前をつける人もいたほどである。
そしてアメリカ統治下でも勤勉の精神を教えてくれた日本人を心の中で敬い、日本統治時代が最もよかったと懐かしみ、後に南洋神社を再建させている。
そのような国であるため、パラオは自ら「日本に併合して欲しい」と申し出た
という話もあるんだよ。何というか…すごいよね。
これは余談だけど、ハワイも独立した王国だった時代に、日本の皇室にハワイの王女を嫁がせようとしたことがある。
1881年、ハワイのカラカウア王は当時から正式に国交のあった日本に自ら訪れ、
日本はアジアの盟主となって欧米の侵略からハワイを含む弱い立場の国を守ってくれるよう明治天皇に申し入れた。
しかし天皇陛下は当時のアメリカとの国力差を考え、摩擦を慮ってそれを丁重にお断りした経緯がある。
韓国のように「希望通りの強国(日本)に併合されること」などどんなに願っても簡単には叶わないことだというのに、希望通りに併合してもらった韓国だけが今になって喚き散らしているのはおかしなことなんだ。
伊藤博文も朝鮮の併合には反対していたように、日本にとってのメリットは少なかったんだ。知ってた??( ; _ ; )/
当時の経済学者が朝鮮半島を調査したところ、借金だらけな上に10世紀レベル(約1000年遅れ)の後進国だったので、
政府首脳部は腰を抜かしたという。
「そんな国家を併合して、どうするのだ?」と。
しかし日本はその怠慢で不潔で金にルーズな朝鮮を「内戦でボロボロのアフガニスタンですら先進国にできるくらいの莫大な資金」を投じて清潔で豊かな近代国家に作り直した。
韓国はその幸運により飛躍的な発展を遂げることができたのだが、
それに対し全く恩義や感謝を感じていない。それどころか何とか恩を歴史から消して飛躍的な成長という「奇跡」を自分の手柄にしようと躍起になっている。
これは宗主国が日本でなく欧米の国だったら怒り狂うような不遜な態度である。
欧米の圧政に苦しんだ植民地ですら「宗主国の統治が近代化に寄与したこと」は
当然の『事実』として認めているのだから。
ちなみに、だよ。
靖国神社へ公式参拝をした国は
インドネシア・スリランカ・タイ・
インド・ドイツ・スイス・フィンランド・ポーランド・ルーマニア・ロシア・
フランス・イタリア・リトアニア・スロベニア・エジプト・チリ・ブラジル・
イスラエル・トルコ・アメリカ・オーストラリア・アルゼンチン・トンガ・
スペイン・ペルー・ベトナム・カンボジア・シンガポール・台湾・パラオ等、
第二次大戦の『戦勝国も敗戦国も両方含んだ世界中の国々』。
そして靖国神社参拝に因縁をつける国は『中国と南北朝鮮だけ』だ。
どうして靖国参拝が軍国主義や平和に反することに繋がるだろうか。おかしいよね…( ; _ ; )
これらを見ての通り、
異常なのは中国や韓国だ。
併合とか植民地とか、
そんな問題ではないんだよね。
やはりこれは「いかに正しい教育が大切か」を示しているといえるんじゃないかな…( ̄ー ̄)
そしてこれらは韓国や中国の「日本人は嫌われている」という主張が
真っ赤な嘘(中国・韓国の国益のための情報工作)であることをも示してる。
つまり中国や韓国が大声で叫ぶ「アジアが日本を恨んでいる」とか、
「世界の人々が日本を嫌ってる」「日本は国際社会で孤立している」などという決まり文句は、
『中国人、華僑中国人、朝鮮人、在外朝鮮人が反日活動をしてる』というだけのことを「アジア・世界・国際社会」などに拡大解釈しているに過ぎないんだ。
シンガポールの、ある男性の言葉。
『“戦争”は終わったんだ。次世代に持ち越すべきではない。』
これが中韓以外の“アジア”であり、「真に平和を愛する人々の言葉」なんだと>>1は思うよ。
「平和を愛する、という嘘」をつき続け、
「“アジアの平和のために”日本に歴史の反省と真摯な謝罪を促す」などと
都合のいい表現で国民を洗脳する韓国や中国には真似できない言葉といえるね。
72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 22:22:18.35 ID:FoW3+T2M0
どうしたら仲良くなれるんですか?
>>72
日本人にも 韓国や中国嫌い!って人はたくさんいるよね。
現に>>1も正直嫌いだよ。
でも、それは、大方、韓国や中国が日本を
嫌ってるから、ってのが根底にあるんだ。
自分のこと、嫌ってる人を
好きになれる?
でもそれは逆に言えば、
自分のことを 好き!って言ってくれる人がいたら、自分もその人のこと、
好きになるよね。
結局そういうことなんだよ。
日本は各国への技術提供や経済援助などの国際貢献を続けているため
民間レベルでは嫌われる理由はほとんどないんだ。
では、各国の国政に携わる人や、専門家たちはどう考えているのだろうか。
インドネシアを見てみようね。
★インドネシア モハメッド・ナチール元首相
「アジアの希望は植民地体制の粉砕でした大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。」
「大東亜戦争というものは本来なら私達インドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います。
もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。大東亜戦争はそういう戦いだったんです。」
★インドネシア アラムシャ 元第3副首相
「我々インドネシア人はオランダの鉄鎖を断ち切って独立すべく、350年間に亘り幾度か屍山血河の闘争を試みたがオランダの狡知なスパイ網と強靱な武力と苛酷な法律によって圧倒され壊滅されてしまった。 それを日本軍が到来するや、たちまちにしてオランダの鉄鎖を断ち切ってくれた。
インドネシア人が歓喜雀躍し感謝感激したのは当然である。」
★インドネシア ブン・トモ 元情報相
「我々アジア・アフリカの有色民族はヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが全部失敗した。インドネシアの場合は、350年間も失敗が続いた。
それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
我々は白人の弱体と醜態ぶりをみてアジア人全部が自信をもち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。
そもそも大東亜戦争は我々の戦争であり、我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。」
当時、世界は白人のものだった。
アジアやアフリカの有色人種は数百年の戦いを経ても白人に勝てなかったんだ。
『アジア人』というだけでそれは「支配される側」に生まれたことを意味した。
その世界の構図を正面から戦って変えた国がこの小さな島国・日本だった。
インドネシアの場合、350年間、彼らの祖父やその祖父もずっと勝てずに
苦しみ続けた強敵を、颯爽と現われた同じアジアの日本軍が、
彼らインドネシア人の目の前で討ち破ってみせたのだ。
日本軍が歓迎されないわけがあらんや。
(。-_-。)
後のマニラでこんなことがあった。
例によって韓国の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と
現在の日本企業を罵倒する演説を打った。韓国代表の演説は
痛烈無残で聞くに堪えなかった。
そこで、インドネシアのアリ・ムルトポ准将は韓国の軍人に向かって
次のように日本を擁護した。
★インドネシア アリ・ムルトポ准将
「日本はアジアの光である。
大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したものでアジア人の誇りである。
今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。
もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は容易である。つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。
インドネシアが日本に近ければ、今のような貧弱なインドネシアではない。
つまり、我々インドネシア人は『日本はなにもしてくれなくてもよい』と考えている。
日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、アジア・アフリカにつくしていると考えている。
だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている」
インドネシア人の感情も考えずに日本を罵倒する韓国人に
インドネシアの軍人が(日本人のいない場所で)怒ってくれたのである。
とってもありがたいことだと思う。
日本の政治家は、絶対こんなことは言えないから。(。-_-。)
ちなみにインドネシアでは日本軍降伏後もイギリスやオランダとの
独立戦争が4年5ヶ月も続き、甚大な戦死者を出した。
その戦争において、特別な功労を立てた戦死者は 首都ジャカルタ郊外のカリバタ国立英雄墓地に祀られた。
実はそこに彼らの国の英雄たちと一緒に11名の日本人が手厚く葬られているんだ。
(カリバタ以外にも各地区の英雄墓地に32名の日本人が祀られている)
★インドネシア サンパス元復員軍人省長官
「特にインドネシアが感謝することは戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せず、インドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない。」
また、独立50周年となった平成7年、残留日本兵69名に対し、インドネシア大使から感謝状が贈られ、スハルト大統領は彼らを官邸に招いて礼を述べた。
そしてインドネシアの独立宣言文を起草したスカルノ大統領、ハッタ副大統領は
“独立を宣言をしたその日付”を1945年という西暦ではなく、
「日本の協力なしには独立できなかった」という感謝の念を込めて“17805”
(=17日/8月/05年)つまり2605年という皇紀で記したのである。
次はマレーシアをみてみようね。
★マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで、将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」
教育は、日本にとっては当たり前の行為だが、 欧米の支配下に置かれた国は「鉛筆を買わされること」はあっても
「自分たちで鉛筆を作る方法を教えてもらうこと」はなかったという。
これは日本が占領したマレーシアでも台湾でも同じ。
もちろん『韓国でも同じようにしている』のである。
しかしなぜか韓国でのみ、
「優秀な朝鮮民族を脅威に感じた日本が韓国語を禁止し、文化が遅れるようにした」
とか 、「文化は韓国が日本に教えてやった」
などという大嘘が伝えられているんだ。悲しいけどね。
実際は日本が、日本政府の資金で、韓国の学校を作り、 韓国語を国民に教育させているのに…。
ちなみに戦後世代の日本人にとって1941年の12月は“戦争を始めた日”として
陰鬱な印象を持たされているが、
50年後の1991年12月、マレーシアのコタバルを首都とするケランタン州政府は、『日本軍の上陸50周年を祝って』特別式典を開催し、さらに戦争博物館を設立している。
マレーシアの人々は “祝って” いるんだよ。信じられる?
圧政者のイギリスよりも強い、“アジアの日本軍”が来てくれた、と。
また、日本が討ち破ったのは白人の軍隊だけじゃないんだ。
軍国主義による『経済』の支配構造をも大変革させてるんだ。
★マレーシア マハティール首相
「日本は、軍国主義が非生産的であることを理解し、その高い技術とエネルギーを、貧者も金持ちも同じように快適に暮らせる社会の建設に注いできた。
質を落とすことなくコストを削減することに成功し、かつては贅沢品だったものを誰でも利用できるようにしたのは日本人である。
まさに魔法も使わずに、奇跡とも言える成果を創り出したのだ。(中略)
東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。
そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくなった。
いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。もし日本なかりせば、世界は全く違う様相を呈していただろう。
富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。北側のヨーロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。」
(欧州・東アジア経済フォーラム 1992年10月14日)
アジア人の作った高品質な商品が市場を席巻する時代の礎になったのが
白人に負けない技術とエネルギーを持った日本だった。
このように一国の首相までもが当の日本人より日本を評価しているんだよ。首相が言ってるんだよ…。
にも関わらず、日本には自虐教育(※詳しくは後述する)が浸透しており、
日本人自身が日本を誇ることができない。
マレーシアのノンチック氏が「思い込みの強い日本の教師」に説教したこともある。
★マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック 元上院議員
この国に来られた日本のある学校の先生は
「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」 と言っていました。私は驚きました。
「日本軍はマレー人をただの一人も殺していません。」
と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力した中国系の抗日ゲリラだけでした。
次はタイをみてみよう。
タイでは日本を“アジアの母”にたとえてくれている。
★タイ ククリット・プラモード 元首相
「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあったためである。
12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を
賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが
病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」
(12月8日 「サイアム・ラット新聞」)
110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 23:03:08.31 ID:tRr7PsAT0
んでんで、>>1がはっきり言っちゃうと、
このような「英雄視される日本の歴史」が韓国人には羨ましくて仕方ないんだ。
だからこそ韓国では偽物の歴史を作って韓国に栄光を捏造し、
だからこそ韓国では偽物の歴史を作って日本の栄光を汚そうとする。
韓国のフィクションのドラマでも、韓国は『一度も占領されたことがなく、
賢く、強く、他国に憧れられ、尊敬され、世界をリードし、誕生からずっと
独立を貫く誇り高い国』という嘘を真実であるかのように浸透させてる。
例のウリナラマンセーだね。
そしてその夢に描く理想の韓国の姿は、まるで昔の日本そのものなんだよ。
だがそのようなフィクションを史実であるかのように見せ、
嘘を根拠とした愛国心を育てている。
それがいまの韓国なんだ。
ちなみに日本が「韓国人の嘲笑」も知らずに夢中になっている「韓流ドラマ」だけど、あんなものに熱をあげているのは実は日本だけなんだよ。
事実、中国では程度の低さを酷評されているし、台湾では韓国語が不快だとして
苦情の電話まで入ったみたい。
フランスはカンヌ国際映画祭では取材の記者すらろくに集められずに惨憺たる結果だった。
そもそも日本の昔の少女漫画を朝鮮人が剽窃した劣化コピーなんだしね。
まあ、それは置いておくとして、日本が“本物の韓流ドラマ”を
知らないのが哀れと言おうかな、見るに耐えない状況といえるだろう。
韓国で本当に人気のあるドラマはあんなものではないんだよ。
実は韓国テレビ界で高視聴率を記録する作品はほとんど日本には入って来ていない。
なぜなら「日本人が悪役で、日本人が惨めな末路を辿るもの」ばかりだからである。
ちょっと古いけど、
2002年サッカーワールドカップ直後に放送されて視聴率歴代1位の
最高視聴率51.5%を稼ぎ出した『野人時代』というドラマは、
「韓国が日本に併合されていた時代、韓国人の主人公が素手で
日本のヤクザと喧嘩してボコボコにして勝つ」という韓国人の願望具現化ドラマ。
他の高視聴率人気作品も似たようなものなんだよ。
『ムクゲの花が咲きました』は、韓国が日本を“核攻撃”する映画。
どんな花が咲いたか知らないが、妄想の中で気分爽快なのだろう。
「隣国を滅ぼす映画」を作る国民性はさすがの一言である。
『愛乱』は、併合時代、朝鮮男と日本女が不倫してヤリまくる映画。
朝鮮男が残虐な日本憲兵隊に射殺され悲劇的に死に、「日本兵=残虐という
設定」が当然のようにベースにされていて、日本に対する恨みを募らせる。
『嫁三国志』は、現代日本女が韓国に嫁ぎ、女の父親が「慰安婦、竹島、
全て日本が悪かった!」と謝罪する痛い映画。このように謝罪する日本人を
韓国では「良心的日本人」と呼ぶ。従って謝罪しない日本人は自動的に
「悪人」ということになる。
『対局』は、韓国の国宝級碁盤を狙う日本人と韓国人が囲碁で勝負して
勝つという映画。仮に韓国の国宝など手に入れたところで知名度が低すぎて
買い手がつかない骨折り損だと思うのだが……欲しいだろうか?
とにかくどうあっても日本人が悪役というのは「おとぎばなしでは
狼やキツネが悪役」というのと同じくらい韓国では定着しているんだ。
>>日本人なら読んで考えてね・その2(長文)へ続く
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